公営住宅の倍率と申込先

美住町一丁目第3(東村山市)の都営住宅の倍率

東村山市美住町1-4西武多摩湖線「八坂駅」下車徒歩15分

令和8年11月の募集1地区

  • 美住町一丁目第3

    2人以上・2DK

    補欠だけ優遇抽せんあり

    見込み1倍未満
    募集戸数
    4戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    0.0倍
    倍率の推移
    22年5月 1.0倍、22年11月 0.0倍、23年5月 0.5倍、25年5月 0.3倍、25年11月 0.0倍
    使用料
    27,800円〜54,600円(月額)
    住まい
    57㎡・エレベーター有・平成8年度・バリアフリー仕様東村山市美住町1-4・西武多摩湖線「八坂駅」下車徒歩15分

    あいている部屋が0戸なので、抽せんで当せんする人は出ず、補欠だけが決まります。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    43105
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。

「優遇抽せんあり」の地区では、2人以上の家族で甲優遇の区分なら抽せん番号が5つ、乙優遇なら7つになります。

見込みは、過去の倍率を今回の戸数に合わせて直した目安です。過去の募集で試すと、実際の倍率が見込みの半分〜2倍に入ったのは62%でした。「1倍未満」でも、申込者が戸数より多ければ抽せんになります。優遇抽せんで抽せん番号が増える世帯の分は、見込みに入っていません。

東村山市のほかの地区と比べる

申込書の書き方

  1. 地区を1つに決める

    申し込めるのは1世帯1地区だけです。2通以上申し込むと、すべて無効になります。

  2. 申込地区番号(5桁)を書く

    地区ごとの枠のいちばん下にある番号です。番号は募集の回ごとに変わります。

  3. 申込区分(3桁)を書く

    2人以上の家族は申込区分 001一般世帯

    • 「優遇抽せんあり」の地区で、優遇の区分にあてはまる家族は、001のかわりにその区分の番号を書きます。番号は、地区の枠の「甲優遇・乙優遇の区分を見る」にあります。
    1人で申し込む人の区分(8つ)
    • 申込区分 10160歳以上

      60歳以上であること。

    • 申込区分 023身体障害者1〜4級

      身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害者であること。

    • 申込区分 103単身精神障害者

      精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている1級〜3級の障害者(障害年金等の受給に際し、障害の程度が同程度と判定された方を含む)であること。

    • 申込区分 104単身知的障害者

      知的障害者で、単身精神障害者(103)の精神障害の程度に相当する程度(愛の手帳の場合は総合判定で1度〜4度)であること。

    • 申込区分 026生活保護または中国残留邦人支援給付受給者

      生活保護、または中国残留邦人等の支援に関する法律による支援給付を受けていること。

    • 申込区分 027海外からの引揚者

      海外からの引揚者で、日本に引き揚げた日から5年を経過していないことが引揚証明書で証明できること(都内居住が3年未満でも可)。

    • 申込区分 035ハンセン病療養所入所者等

      ハンセン病療養所入所者等で、国立ハンセン病療養所等の長等の証明書で証明できること。

    • 申込区分 105単身DV被害者

      配偶者等から暴力を受けた被害者で、一時保護などの保護が終わってから5年以内、または裁判所から接近禁止命令か退去命令が出てから5年以内であること。

    区分の表は募集案内22〜25ページにあります。

  4. 申し込む

    オンライン
    11月17日(火)23時59分まで
    郵送
    11月17日(火)までに渋谷郵便局に届いたものだけ(出した日ではなく、届いた日で数えます)
    申込書
    郵送の申込書は 11月11日(水) まで配っています(ダウンロードは18時まで)。

    オンラインで申し込む(都の申込サイト)JKK東京の今回の募集のページ

    抽せんは12月23日(水)。申込地区ごとの倍率表は12月21日(月)18時ごろに公表されます。

これまでの倍率

2021年11月からの抽せん方式(5月と11月)の募集の、倍率表の地区ごとの値です。

世帯向(一般募集住宅)・単身
募集・間取り戸数申込者倍率
令和7年5月1DK・42㎡・エレベーター有11313.0
世帯向(一般募集住宅)・1人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和8年5月2DK・57㎡・エレベーター有6142.3
令和6年5月2DK・57㎡・エレベーター有11313.0
世帯向(一般募集住宅)・2人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和8年5月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有144.0
令和7年11月2DK・57㎡・エレベーター有300.0
令和7年5月2DK・57㎡・エレベーター有410.3
令和7年5月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有231.5
令和6年11月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有221.0
令和5年5月2DK・57㎡・エレベーター有420.5
令和5年5月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有221.0
令和4年11月2DK・57㎡・エレベーター有200.0
令和4年11月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有133.0
令和4年5月2DK・57㎡・エレベーター有221.0
令和4年5月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有111.0
世帯向(一般募集住宅)・4人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和3年11月4DK・74㎡・エレベーター有111.0
若年夫婦・子育て世帯向(定期使用住宅)・2人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和8年5月2DK・57㎡・エレベーター有200.0
令和7年11月2DK・57㎡・エレベーター有210.5
令和4年5月2DK・57㎡・エレベーター有400.0
令和4年5月3DK・4DK・70〜74㎡・エレベーター有111.0
令和3年11月2DK・57㎡・エレベーター有300.0
令和3年11月3DK・70㎡・エレベーター有111.0

毎月募集の倍率

定期募集とは別の募集です。区分ごとに申し込める世帯が違うので、区分で分けています。倍率表の値です。

世帯向
募集戸数申込者倍率
令和5年2月122.0
令和5年1月252.5
令和4年12月166.0
若年夫婦・子育て世帯向
募集戸数申込者倍率
令和5年11月300.0
令和5年5月100.0
令和5年4月300.0
単身者向
募集戸数申込者倍率
令和8年7月177.0
令和7年9月12323.0
令和7年7月12020.0
令和7年2月12222.0
令和7年2月188.0
令和6年4月15555.0
令和6年3月22412.0
居室内で病死等があった住宅
募集戸数申込者倍率
令和6年10月11010.0

出典: JKK東京の定期募集のページの募集案内(2026年11月5日に確認)と倍率表。