公営住宅の倍率と申込先

扇二丁目(足立区)の都営住宅の倍率

足立区扇2-36ほか日暮里・舎人ライナー「扇大橋駅」下車徒歩5分ほか

令和8年11月の募集4地区

  • 扇二丁目

    1〜2人・1DK

    補欠だけ

    見込み10.4倍
    募集戸数
    8戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    5.0倍
    倍率の推移
    21年11月 60.0倍、22年5月 5.0倍、23年5月 18.0倍、24年5月 6.9倍、25年5月 5.4倍、25年11月 5.0倍
    使用料
    17,200円〜33,900円(月額)
    住まい
    32㎡・エレベーター有・平成16〜21年度・バリアフリー仕様足立区扇2-36ほか・日暮里・舎人ライナー「扇大橋駅」下車徒歩5分ほか

    あいている部屋が0戸なので、抽せんで当せんする人は出ず、補欠だけが決まります。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    21003
  • 扇二丁目

    2人以上・2K・2DK

    優遇抽せんあり

    見込み13.6倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    1戸
    参考倍率
    1.2倍
    倍率の推移
    23年5月 9.8倍、24年5月 2.0倍、25年5月 0.8倍、25年11月 1.2倍
    使用料
    19,900円〜43,000円(月額)
    住まい
    37〜40㎡・エレベーター有・平成16〜21年度・バリアフリー仕様足立区扇2-36ほか・日暮里・舎人ライナー「高野駅」下車徒歩4分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    21108
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 扇二丁目

    2人以上・2K・2DK

    若年夫婦・子育て世帯向

    見込み1.8倍
    募集戸数
    2戸
    あいている部屋
    2戸
    参考倍率
    0.3倍
    倍率の推移
    26年5月 0.3倍
    使用料
    19,900円〜43,000円(月額)
    住まい
    37〜40㎡・エレベーター有・平成16〜21年度・バリアフリー仕様足立区扇2-36ほか・日暮里・舎人ライナー「高野駅」下車徒歩4分

    若年夫婦・子育て世帯向:全員が40歳未満の夫婦や親子の世帯などが申し込めます。入居は原則10年です。

    くわしい条件

    申し込めるのは、夫婦(パートナーを含む)、夫婦と子、ひとり親と子の世帯で、全員が40歳未満か、全員が45歳未満で18歳未満の子が3人以上いる世帯です。定期使用住宅は、入居できるのが原則10年の住宅です。10年たった時点で子がいれば、いちばん下の子が18歳になったあとの最初の3月まで住めます(募集案内136ページ)。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    00217
    申込区分
    申込区分 040この住宅の区分
  • 扇二丁目

    2人以上・2DK・3DK

    補欠だけ若年夫婦・子育て世帯向

    見込み1.8倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    24年5月 1.0倍
    使用料
    25,300円〜59,700円(月額)
    住まい
    47〜56㎡・エレベーター有・平成16〜21年度・バリアフリー仕様足立区扇2-36ほか・日暮里・舎人ライナー「扇大橋駅」下車徒歩5分ほか

    あいている部屋が0戸なので、抽せんで当せんする人は出ず、補欠だけが決まります。

    若年夫婦・子育て世帯向:全員が40歳未満の夫婦や親子の世帯などが申し込めます。入居は原則10年です。

    くわしい条件

    申し込めるのは、夫婦(パートナーを含む)、夫婦と子、ひとり親と子の世帯で、全員が40歳未満か、全員が45歳未満で18歳未満の子が3人以上いる世帯です。定期使用住宅は、入居できるのが原則10年の住宅です。10年たった時点で子がいれば、いちばん下の子が18歳になったあとの最初の3月まで住めます(募集案内136ページ)。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    00220
    申込区分
    申込区分 040この住宅の区分

今回の募集に4地区が出ています。申し込めるのは1世帯1地区だけです。

「優遇抽せんあり」の地区では、2人以上の家族で甲優遇の区分なら抽せん番号が5つ、乙優遇なら7つになります。

見込みは、過去の倍率を今回の戸数に合わせて直した目安です。過去の募集で試すと、実際の倍率が見込みの半分〜2倍に入ったのは62%でした。優遇抽せんで抽せん番号が増える世帯の分は、見込みに入っていません。

足立区のほかの地区と比べる

申込書の書き方

  1. 地区を1つに決める

    申し込めるのは1世帯1地区だけです。2通以上申し込むと、すべて無効になります。

  2. 申込地区番号(5桁)を書く

    地区ごとの枠のいちばん下にある番号です。番号は募集の回ごとに変わります。

  3. 申込区分(3桁)を書く

    2人以上の家族は申込区分 001一般世帯

    • 「優遇抽せんあり」の地区で、優遇の区分にあてはまる家族は、001のかわりにその区分の番号を書きます。番号は、地区の枠の「甲優遇・乙優遇の区分を見る」にあります。
    • 若年夫婦・子育て世帯向の地区は申込区分 040です。
    1人で申し込む人の区分(8つ)
    • 申込区分 10160歳以上

      60歳以上であること。

    • 申込区分 023身体障害者1〜4級

      身体障害者手帳の交付を受けている1級〜4級の障害者であること。

    • 申込区分 103単身精神障害者

      精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている1級〜3級の障害者(障害年金等の受給に際し、障害の程度が同程度と判定された方を含む)であること。

    • 申込区分 104単身知的障害者

      知的障害者で、単身精神障害者(103)の精神障害の程度に相当する程度(愛の手帳の場合は総合判定で1度〜4度)であること。

    • 申込区分 026生活保護または中国残留邦人支援給付受給者

      生活保護、または中国残留邦人等の支援に関する法律による支援給付を受けていること。

    • 申込区分 027海外からの引揚者

      海外からの引揚者で、日本に引き揚げた日から5年を経過していないことが引揚証明書で証明できること(都内居住が3年未満でも可)。

    • 申込区分 035ハンセン病療養所入所者等

      ハンセン病療養所入所者等で、国立ハンセン病療養所等の長等の証明書で証明できること。

    • 申込区分 105単身DV被害者

      配偶者等から暴力を受けた被害者で、一時保護などの保護が終わってから5年以内、または裁判所から接近禁止命令か退去命令が出てから5年以内であること。

    区分の表は募集案内22〜25ページにあります。

  4. 申し込む

    オンライン
    11月17日(火)23時59分まで
    郵送
    11月17日(火)までに渋谷郵便局に届いたものだけ(出した日ではなく、届いた日で数えます)
    申込書
    郵送の申込書は 11月11日(水) まで配っています(ダウンロードは18時まで)。

    オンラインで申し込む(都の申込サイト)JKK東京の今回の募集のページ

    抽せんは12月23日(水)。申込地区ごとの倍率表は12月21日(月)18時ごろに公表されます。

これまでの倍率

2021年11月からの抽せん方式(5月と11月)の募集の、倍率表の地区ごとの値です。

世帯向(一般募集住宅)・1〜2人
募集・間取り戸数申込者倍率
令和7年11月1DK・32㎡・エレベーター有6305.0
令和7年5月1DK・32㎡・エレベーター有11595.4
令和6年5月1DK・32㎡・エレベーター有261796.9
令和5年5月1DK・32㎡・エレベーター有59018.0
令和4年5月1DK・32㎡・エレベーター有2105.0
令和3年11月1DK・32㎡・エレベーター有212060.0
世帯向(一般募集住宅)・2人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和7年11月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有671.2
令和7年11月2DK・3DK・47〜56㎡・エレベーター有7192.7
令和7年11月3DK・57㎡・エレベーター有4153.8
令和7年5月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有540.8
令和7年5月2DK・3DK・47〜56㎡・エレベーター有891.1
令和7年5月3DK・57㎡・エレベーター有5173.4
令和6年5月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有9182.0
令和5年5月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有4399.8
世帯向(一般募集住宅)・3人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和6年5月2DK・3DK・47〜56㎡・エレベーター有960.7
令和5年11月2DK・3DK・47〜56㎡・エレベーター有3103.3
世帯向(一般募集住宅)・4人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和6年5月3DK・57㎡・エレベーター有510.2
令和5年11月3DK・57㎡・エレベーター有133.0
若年夫婦・子育て世帯向(定期使用住宅)・2人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和8年5月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有410.3
令和7年11月2K・2DK・37〜40㎡・エレベーター有482.0
令和6年5月2DK・3DK・47〜56㎡・エレベーター有221.0
令和6年5月3DK・57㎡・エレベーター有273.5
若年夫婦・子育て世帯向(定期使用住宅)・4人以上
募集・間取り戸数申込者倍率
令和5年5月3DK・57㎡・エレベーター有111.0

毎月募集の倍率

定期募集とは別の募集です。区分ごとに申し込める世帯が違うので、区分で分けています。倍率表の値です。

単身者向
募集戸数申込者倍率
令和7年9月19797.0
令和7年4月16060.0
令和6年12月2115.5
令和6年10月413433.5
令和6年7月1256256.0
令和6年3月17373.0
令和6年2月12222.0
令和5年9月2147.0
令和5年8月252.5
若年夫婦・子育て世帯向
募集戸数申込者倍率
令和7年7月12121.0
令和7年5月11717.0
令和7年3月155.0
令和6年8月11818.0
令和6年7月3258.3
令和5年9月199.0
令和5年8月133.0
居室内で病死等があった住宅
募集戸数申込者倍率
令和7年4月12323.0
令和6年12月100.0
令和6年6月133.0
令和5年9月144.0
世帯向
募集戸数申込者倍率
令和6年10月14747.0

出典: JKK東京の定期募集のページの募集案内(2026年11月5日に確認)と倍率表。