公営住宅の倍率と申込先

都営住宅の申込先を、見込みの倍率で選ぶ

令和8年11月の定期募集の1,346地区から、世帯の人数で申し込める地区を、見込みの倍率が低い順に出します。

今申し込める都営住宅の募集

定期募集(令和8年11月)

1,346地区。下で、人数などから申し込める地区を探せます。

受付の締切

11月17日(火)

オンライン
23時59分まで
郵送
渋谷郵便局に届いたものまで(出した日ではなく、届いた日で数えます)
郵送の申込書
11月11日(水)まで配っています(ダウンロードは18時まで)
抽せん
12月23日(水)

JKK東京の今回の募集のページ(11月5日(木)に確認)

毎月募集(令和8年11月)

定期募集と同時に申し込めます。

区分
結婚予定者向 25戸
対象
全員が40歳未満の、婚約者どうしか結婚から半年以内の夫婦の世帯(子と住む世帯も含む)
申込
11月16日(月)〜11月30日(月)
抽せん
12月24日(木)

毎月募集の住戸と申込みの決まりを見る

入居する人数

1人で申し込めるのは、60歳以上など単身者向の資格にあてはまる人です(募集案内22〜25ページ)。

希望の区市町
大田区(変える)

いくつでも選べます。かっこの数字は、今回の定期募集の申込地区の数です。

区部

市部・町

間取り

いくつでも選べます。選ばなければすべて。

築年数

建設年度から数えます。建物ごとに年度が違う地区は、新しい建物で見ます。

ほかの条件広さ、駅から、エレベーター、バリアフリー、使用料、住宅の種類
広さ(専用面積)
駅から

バスを使う地区は出しません。

建物
外す地区

5人で申し込める15地区

一覧を見る

5人で申し込める地区15

あいている部屋がある地区を、見込みの倍率が低い順に並べています。申し込めるのは1世帯1地区だけです。

申込区分(3桁)と申し込み方は、一覧の下の申込書の書き方にあります。

定期募集と同時に申し込める毎月募集(結婚予定者向)にも、条件に合う住戸が1戸あります。

見込みは過去の倍率から出した目安です。過去の募集では、実際の倍率が見込みの半分〜2倍に入ったのは62%でした。優遇抽せんで抽せん番号が増える世帯の分は、見込みに入っていません。見込みの出し方

  1. 萩中一丁目

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み6.6倍
    募集戸数
    4戸
    あいている部屋
    4戸
    参考倍率
    9.8倍
    倍率の推移
    23年5月 7.0倍、24年5月 14.3倍、25年5月 6.0倍、26年5月 9.8倍
    使用料
    20,900円〜41,000円(月額)
    住まい
    39㎡・エレベーター有・昭和46年度大田区萩中1-3・JR京浜東北線・東急池上線「蒲田駅」から京急バス「出雲小学校」下車徒歩3分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11103
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  2. 西糀谷二丁目第2

    大田区・2人以上・2DK・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み8.8倍
    募集戸数
    3戸
    あいている部屋
    3戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    22年11月 12.0倍、24年11月 11.0倍、25年5月 3.8倍
    使用料
    21,100円〜45,700円(月額)
    住まい
    39〜42㎡・エレベーター有・昭和48年度大田区西糀谷2-26・京浜急行空港線「大鳥居駅」から京急バス「南糀谷」下車徒歩3分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11104
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  3. 多摩川二丁目第2

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み9.4倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    1戸
    参考倍率
    13.0倍
    倍率の推移
    22年5月 8.0倍、23年5月 9.0倍、25年11月 13.0倍
    使用料
    27,000円〜62,000円(月額)
    住まい
    48〜55㎡・エレベーター無・昭和54年度大田区多摩川2-24・JR京浜東北線・東急池上線「蒲田駅」から東急バス「新蒲田三丁目」下車徒歩3分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11109
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  4. 東糀谷五丁目

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み16.4倍
    募集戸数
    2戸
    あいている部屋
    2戸
    参考倍率
    10.3倍
    倍率の推移
    21年11月 28.0倍、22年5月 14.0倍、23年5月 9.5倍、24年5月 6.0倍、25年5月 5.8倍、26年5月 10.3倍
    使用料
    28,000円〜55,700円(月額)
    住まい
    51㎡・エレベーター有・昭和51年度大田区東糀谷5-17・JR京浜東北線・東急池上線「蒲田駅」から京急バス「東糀谷小学校」下車徒歩3分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11110
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  5. 下丸子二丁目

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み27.0倍
    募集戸数
    2戸
    あいている部屋
    2戸
    参考倍率
    24.5倍
    倍率の推移
    22年11月 20.3倍、23年5月 11.0倍、23年11月 12.9倍、24年5月 42.0倍、25年5月 10.7倍、25年11月 24.5倍
    使用料
    24,600円〜48,500円(月額)
    住まい
    42㎡・エレベーター有・昭和46年度・スーパーリフォーム(平成23)大田区下丸子2-24・東急多摩川線「武蔵新田駅」下車徒歩10分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11106
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  6. 西六郷四丁目

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み32.8倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    1戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    23年5月 10.3倍、24年5月 21.7倍、25年5月 20.0倍
    使用料
    26,600円〜60,800円(月額)
    住まい
    48〜55㎡・エレベーター有・昭和52年度大田区西六郷4-25ほか・京浜急行本線「六郷土手駅」下車徒歩5分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11108
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  7. 大森西三丁目第6

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み42.8倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    1戸
    参考倍率
    41.0倍
    倍率の推移
    25年11月 41.0倍
    使用料
    31,400円〜62,600円(月額)
    住まい
    55㎡・エレベーター有・昭和54年度大田区大森西3-1・京浜急行本線「大森町駅」下車徒歩10分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11111
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。

申込書の書き方

  1. 地区を1つに決める

    申し込めるのは1世帯1地区だけです。2通以上申し込むと、すべて無効になります。

  2. 申込地区番号(5桁)を書く

    地区ごとの枠のいちばん下にある番号です。番号は募集の回ごとに変わります。

  3. 申込区分(3桁)を書く

    申込区分 001一般世帯

    • 「優遇抽せんあり」の地区で、優遇の区分にあてはまる家族は、001のかわりにその区分の番号を書きます。番号は、地区の枠の「甲優遇・乙優遇の区分を見る」にあります。
    • 若年夫婦・子育て世帯向の地区は申込区分 040です。

    区分の表は募集案内22〜25ページにあります。

  4. 申し込む

    オンライン
    11月17日(火)23時59分まで
    郵送
    11月17日(火)までに渋谷郵便局に届いたものだけ(出した日ではなく、届いた日で数えます)
    申込書
    郵送の申込書は 11月11日(水) まで配っています(ダウンロードは18時まで)。

    オンラインで申し込む(都の申込サイト)JKK東京の今回の募集のページ

    抽せんは12月23日(水)。申込地区ごとの倍率表は12月21日(月)18時ごろに公表されます。

抽せんでは補欠だけの地区8

8地区を見る募集案内の時点であいている部屋が0戸の地区です。抽せんで当せんする人は出ず、順位が上の人から補欠になり、抽せんから約4か月の間にあき家が出たら順に繰り上がります。見込みの倍率が低い順です。
  • 大森東一丁目

    大田区・3人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み5.3倍
    募集戸数
    13戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    8.4倍
    倍率の推移
    22年11月 22.0倍、23年5月 6.0倍、23年11月 5.6倍、24年5月 8.2倍、25年5月 12.0倍、26年5月 8.4倍
    使用料
    33,000円〜66,700円(月額)
    住まい
    59㎡・エレベーター有・昭和54〜57年度大田区大森東1-36ほか・京浜急行本線「平和島駅」下車徒歩10分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11113
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 大森西三丁目第4

    大田区・2人以上・3DK

    若年夫婦・子育て世帯向

    見込み6.0倍
    募集戸数
    2戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    22年5月 8.0倍、22年11月 6.0倍、25年5月 13.0倍
    使用料
    28,500円〜56,900円(月額)
    住まい
    51㎡・エレベーター有・昭和53〜54年度大田区大森西3-10・京浜急行本線「大森町駅」下車徒歩10分

    若年夫婦・子育て世帯向:全員が40歳未満の夫婦や親子の世帯などが申し込めます。入居は原則10年です。

    くわしい条件

    申し込めるのは、夫婦(パートナーを含む)、夫婦と子、ひとり親と子の世帯で、全員が40歳未満か、全員が45歳未満で18歳未満の子が3人以上いる世帯です。定期使用住宅は、入居できるのが原則10年の住宅です。10年たった時点で子がいれば、いちばん下の子が18歳になったあとの最初の3月まで住めます(募集案内136ページ)。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    00146
    申込区分
    申込区分 040この住宅の区分
  • 矢口二丁目

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み6.9倍
    募集戸数
    7戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    3.7倍
    倍率の推移
    22年11月 10.5倍、23年5月 6.5倍、23年11月 8.4倍、24年5月 23.0倍、25年5月 17.0倍、26年5月 3.7倍
    使用料
    19,400円〜38,600円(月額)
    住まい
    36㎡・エレベーター有・昭和44年度大田区矢口2-21・東急多摩川線「武蔵新田駅」下車徒歩10分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11101
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 大森本町二丁目

    大田区・2人以上・2LDK・3DK

    若年夫婦・子育て世帯向

    見込み14.2倍
    募集戸数
    2戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    使用料
    34,500円〜74,300円(月額)
    住まい
    57〜62㎡・エレベーター有・平成5年度・バリアフリー仕様大田区大森本町2-2・京浜急行本線「平和島駅」下車徒歩10分

    若年夫婦・子育て世帯向:全員が40歳未満の夫婦や親子の世帯などが申し込めます。入居は原則10年です。

    くわしい条件

    申し込めるのは、夫婦(パートナーを含む)、夫婦と子、ひとり親と子の世帯で、全員が40歳未満か、全員が45歳未満で18歳未満の子が3人以上いる世帯です。定期使用住宅は、入居できるのが原則10年の住宅です。10年たった時点で子がいれば、いちばん下の子が18歳になったあとの最初の3月まで住めます(募集案内136ページ)。

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    00147
    申込区分
    申込区分 040この住宅の区分
  • 大森西三丁目第2

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み20.2倍
    募集戸数
    4戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    21年11月 14.4倍、23年5月 11.3倍、24年5月 16.5倍、25年5月 46.0倍
    使用料
    22,400円〜44,100円(月額)
    住まい
    37㎡・エレベーター有・昭和44〜45年度・スーパーリフォーム(平成20)大田区大森西3-2・京浜急行本線「大森町駅」下車徒歩10分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11102
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 大森西一丁目第3

    大田区・3人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み21.3倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    21年11月 13.5倍、23年5月 8.0倍、24年11月 13.0倍
    使用料
    33,300円〜66,300円(月額)
    住まい
    59㎡・エレベーター無・昭和55年度大田区大森西1-11・JR京浜東北線「大森駅」から京急バス「大森西二丁目」下車徒歩3分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11112
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 大森西四丁目第2

    大田区・2人以上・2DK

    優遇抽せんあり

    見込み24.6倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    22年11月 59.0倍、23年5月 37.0倍
    使用料
    25,100円〜49,300円(月額)
    住まい
    40㎡・エレベーター有・平成22年度・バリアフリー仕様大田区大森西4-9・JR京浜東北線「大森駅」から京急バス「大森西四丁目」下車徒歩7分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11105
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。
  • 南六郷一丁目第2

    大田区・2人以上・3DK

    優遇抽せんあり

    見込み36.3倍
    募集戸数
    1戸
    あいている部屋
    0戸
    参考倍率
    なし
    倍率の推移
    22年5月 30.0倍、24年11月 19.3倍
    使用料
    25,700円〜50,600円(月額)
    住まい
    43㎡・エレベーター有・昭和46〜47年度・スーパーリフォーム(平成19)大田区南六郷1-33・京浜急行本線「雑色駅」下車徒歩14分

    申込書に書くもの

    申込地区番号
    11107
    申込区分

    申込区分 001一般世帯か、優遇の区分

    甲優遇・乙優遇の区分を見る

    甲優遇(抽せん番号5つ)

    • 申込区分 004心身障害者世帯および原爆被爆者
    • 申込区分 005公害病認定患者
    • 申込区分 006難病患者等
    • 申込区分 007親子ふれあい同居
    • 申込区分 120DV被害者等世帯
    • 申込区分 121犯罪被害者世帯
    • 申込区分 132子育て世帯(子供1人または2人)

    乙優遇(抽せん番号7つ)

    • 申込区分 013ひとり親世帯(父子世帯)
    • 申込区分 014ひとり親世帯(母子世帯)
    • 申込区分 015高齢者世帯
    • 申込区分 016心身障害者世帯
    • 申込区分 017多子世帯(子供3人以上)
    • 申込区分 018生活保護または中国残留邦人支援給付受給世帯
    • 申込区分 130小さな子供(2人以上)のいる世帯
    • 優遇抽せんを使えるのは、家族向の入居資格に加えて優遇資格にあてはまる2人以上の家族が、「優遇あり」の地区に申し込むときだけ。
    • 優遇抽せんがあるのは世帯向(一般募集住宅)の「優遇あり」の地区だけで、定期使用住宅と居室内で病死等があった住宅にはない。
    • いくつの区分にあてはまっても、優遇の倍率は5倍(または7倍)より上にならない。1つを選んで書く。
    • 優遇の区分で当せんしても、審査で優遇資格にあてはまらないと分かれば、一般の資格があっても失格になる。
    • 「優遇あり」の地区で優遇の資格にあてはまらない家族は、一般世帯(001)を書く。

毎月募集(結婚予定者向)の住戸1

毎月募集(令和8年11月)

定期募集と同時に申し込めます。

定期募集とは別の募集です。

結婚予定者向:全員が40歳未満で、婚約者どうし(とその子)か、結婚から半年以内の夫婦(とその子)の世帯が申し込めます。婚約者は、入居の手続きまでに結婚している必要があります。入居は10年間の定期使用住宅です。

区分
結婚予定者向(定期使用住宅)
全体の戸数
25戸
申込
11月16日(月)〜11月30日(月)オンラインは最後の日の23時59分まで。郵送は11月30日(月)までに届いたものだけ
申込書
ダウンロードは11月24日(火)18時まで
抽せん
12月24日(木)(結果は18時以降)

上の条件に合う住戸です。

1戸を見る(住宅名、間取り、使用料、毎月募集の過去の倍率)
  • 南六郷一丁目

    大田区・2人以上・2DK・40㎡

    使用料
    25,600円〜50,600円
    過去の倍率
    記録なし

申し込めない人、気をつけること

  • ほかの都営住宅の募集で、すでに当せん(随時募集は申込み)、合格、登録をしている人は、原則として申し込めません。
  • ほかの募集で補欠の人は申し込めます。この募集で当せんして合格すると、ほかの募集の繰り上げはなく、この募集で入居の手続きを進めます。
  • 申込みの倍率が1倍以下なら、抽せんをせずに入居資格の審査に進みます。

JKK東京の令和8年11月の毎月募集のページ

11月5日(木)に確認

居室内で病死等があった住宅

この募集には、ほかに居室内で病死等があった住宅(302戸)があります。ここでは選べません。単身者も申し込めます(募集案内22〜25ページ)。ここで選べる地区と両方には申し込めません。

JKK東京の居室内で病死等があった住宅のページ

定期募集に落ちたら

随時募集(先着順)

  • 抽せんではなく、先着順で受け付けます。
  • 申し込むときは、ほかの都営住宅の募集への申込みを辞退することになります。
  • 随時募集を辞退すると、辞退から180日たつまで、随時募集には申し込めません。定期募集と毎月募集には申し込めます。
  • 令和8年8月からは、若年夫婦・子育て世帯向も随時募集になりました(毎月募集から移りました)。

JKK東京の随時募集の案内

次の定期募集

定期募集は5月・8月・11月・2月。2月と8月の家族向はポイント方式です。

JKK東京の定期募集のページ

次の毎月募集

次は12月の回です(募集は各月中旬から下旬)。1人で申し込める単身者向は1月・4月・7月・10月の回だけで、次は1月です。

今の毎月募集の結婚予定者向で補欠か落せんになった人には、先着順の二次募集があります。二次募集のページ

JKK東京の毎月募集のページ

よくある質問

都営住宅の令和8年11月の募集はいつまで申し込めますか?

オンラインは11月17日(火)23時59分まで、郵送は11月17日(火)までに渋谷郵便局に届いたものまでです。抽せんは12月23日(水)に行われます。

都営住宅の申込書の申込地区番号はどこで分かりますか?

申込地区番号は募集案内の申込地区一覧にある5桁の番号で、上の道具で入居する人数などを選ぶと、地区ごとに出ます。番号は回ごとに振り直されるので、前回の番号は使えません。

都営住宅に2つ以上の地区へ申し込めますか?

申し込めません。申込書には、1世帯で2通以上申し込むとすべて無効になると書かれています。

募集戸数の下のかっこの数字は何ですか?

募集案内を作った時点であいている部屋(補修の前の部屋を含む)の数で、抽せんで当せんする人の数はこの数で決まります。今回は1,346地区のうち653地区がかっこの数字が0で、抽せんでは当せんする人が出ず、補欠として待つ地区です。補欠は抽せんから約4か月、あき家が出たら順に繰り上がります。

見込みの倍率と公式の参考倍率はどう違いますか?

公式の参考倍率は、令和7年11月か令和8年5月に同じ条件の募集があったときの直近1回の倍率です。見込みの倍率は、2021年11月からの過去の倍率を、今回の戸数と募集全体の戸数に合わせて直したもので、今回の戸数が前より多い地区では低めに、少ない地区では高めに出ます。

都営住宅に1人で申し込める地区はどれですか?

入居人数が「単身」「1〜2人」「1人以上」の地区です。1人で申し込めるのは60歳以上など単身者向の資格にあてはまる人で、若年夫婦・子育て世帯向(定期使用住宅)には申し込めません。居室内で病死等があった住宅の同じ入居人数の地区にも申し込めます。

都営住宅の改良住宅と再開発住宅は、ほかの都営住宅と何が違いますか?

所得の上限が違います。2人世帯の所得金額の上限は、一般の都営住宅の一般区分が227.6万円、改良住宅が174.8万円、再開発住宅が227.6万円で、再開発住宅は特別区分にあたる世帯にも一般区分と同じ額が使われます。今回は改良住宅が24地区、再開発住宅が10地区です。